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ほのぼの生きる

20年ほど生きてきた私の意見を書きます

秋学期が始まりました。

こんにちは

 

お久しぶりです。

ブログの更新は特に縛りたくないので、

気が向いたときにしています。

 

大学が始まり、私の心情の変化について考えてみます。

 

 

夏休み中の心情

・学校行きたくない。(始まってほしくない)

・特に予定がない日は、寝てばっかで非生産的生活が嫌だ。

・かといって、何かしようという気もしない。強いて言えばゲーム。

バイトが唯一人と接する機会だから働こう!

・人と接していたい。

といった感じでした。

 

これがこのように変わります。

秋学期開始後の心情

・学校行くか・・・・(乗り気ではない)

・予定がないのがうれしい。

・非生産的生活が嫌でない。

バイト行くか・・・・・(乗り気ではない)

 

人と接するという機会をどのように得るのか、方法が変わると

バイトにも行きたくなくなるのです。

 

私は、人と接していないと心が病んでくる人間です。

かといって、常に人と話していたいわけではありません。

もちろん、自分一人の時間も大切です。B型人間の典型です。

なぜ、私が人と接していたいのかは自分にもわかりません。

ただ、誰かと話していると安心して、心が落ち着き、喜哀楽を表現することができます。

自分一人で喜哀楽を表現するのは難しいことではないでしょうか。

映画をみて感動する、テレビを見て笑うなど、方法としては存在するかもしれませんが、

人間と接して表現するのか、媒体と接して表現するのか、

表現の効果を比べると人間と接することのほうが遥かに大きいと思います。

 

私が喜怒哀楽の怒を書かなかったのには理由があります。

せっかく、人と話しているときに、怒りたくないからです。

もちろん、仕事上や必要とされている場合を除いてです。

私は、アルバイトとして雇用され、働いています。

店長は、どちらかと言えば口調の強い部類に入る人間です。

仕事はもちろんできる人間です。そのため、強い口調で言われても、納得できます。

しかし、私のようなアルバイトの先輩に強い口調で言われた後輩はどう思うでしょうか。

私が注意の意で発した言葉が、怒っていると捉えられた場合、相手は嫌な気持ちになります。

先輩という立場のため、人に注意することは頻繁にあります。

しかし、そのときどのような言葉を使い、どのような強さで言うのか、毎回毎回考えます。

嫌な気持ちにならず、次頑張ろうと思ってくれるような言い方というのは非常に難しいです。

何回言っても直らなければ、徐々に言い方も強くなりますが、強くなりすぎれば相手の気持ちを害してしまいます。

けれど、強くしないと改善が一向にみられない。

本当に難しいです。

 

今回は、私の心の内を思うがままに綴ってみました。

まとまりのないブログです。読んでくれた方ありがとうございます。

 

次回は、また気が向いたときに。

ではでは