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ほのぼの生きる

20年ほど生きてきた私の意見を書きます

私はこうして生きたい【人生観】

日記

こんにちは

 

今回はスマホから投稿させていただきます。

私の人生観とはどういうものなのか、

思ったままに綴ろうと思います。

 

 

 

まず、生きることについて、人それぞれ考え方があると思います。

日々の衣食住が整っていれば生きている

または、

企業で活躍し、それを認められているから生きている

または、

ニートだけど、生命が続いているから生きている

などなど、生きているの定義は捉え方により様々あります。

 

それでは、私の生きるとはいかがなものかともうしますと、、、、の前に私の親について簡単に紹介します。

父親は、浮気をし、それが発覚しても、反省せず、収入の半分近くを自分(父)で使っています。

まぁ、私から言わせてもらえば、クソジジイといった感じです。

母親は、浮気を知ってから詰め寄りましたが、私たち兄弟が大学を卒業して、社会人になるまでは、我慢して今の家に残ることにしてくれています。

母親は強いですね。親孝行したいです。

 

以上が私の親の紹介です。

 

 

こんな家庭で育った子どもはどんな人生観をもつのか。

 

 

 

私は、日々の生活が平穏に過ぎていけば、それでいいと思っています。

認められれば、それは一時の幸福。

決して続く訳ではありません。

日々の生活が平穏に過ぎていくことが私の幸せなのです。

突飛なことが起きなければ、ずっと続きます。

そのためなのか、夢もないです。

夢があれば人生は素晴らしいものになるとはよく聞きます。

それは努力の先にあるもので、努力をしない人間には関係ありません。

 

なんて悲観的な人生観なんでしょうか。

人生をつまらないものにするか、

享楽に満ちたものにするか、

行動により決定することもできますが

人生の捉え方により決定してもいいのではないでしょうか。  

 

私は、日々の平穏な生活を幸せと感じ、それが続いていくことが大切だと思います。

 

震災で

あたりまえがあたりまえじゃなくなった

と言うのは聞いたことがあると思います。

 

あたりまえのことを幸せに感じること、 

これって大切だと思います。

 

あたりまえに感謝する。

皆様の人生にも少しずつ、この考え方を浸透させていきたいです。

 

 

ではでは